◆ 政治家を志した理由
小泉純也の存在
 学生時代、縁あって現小泉純一郎代議士(神奈川11区:横須賀市、三浦市)の父、防衛庁長官を歴任した純也先生の選挙応援を2回体験する。 純也先生の人々を熱狂させるカリスマ的活動と 選挙戦の死を覚悟した戦いの興奮に心奪われる。 同時に人間小泉純也に傾倒し秘書になる決意を固める。 ここから全てが始まる。

二世でなくても議員になれる
 中選挙時代から小選挙区に変わった今、自民党の50%は、二世・三世時代。
純也先生も二世、純一郎代議士は三世。世襲を否定する訳ではないが、本当にそれでいいのか。 優れた能力や不思議なタレント性を持っていても選挙に勝たなきゃ議員になれない。 これが現実。こんな世界に貧乏青年がチャレンジしたらどうなるか?自分の力でやってみよう。政治家を目指した最大の理由です。

政治家のバランス感覚
 人間にとって一番平等なのは時間。 だからこそ「時は金なり」であり「時は命」なのです。この24時間を1/3づつ分割できる能力が政治家に最も必要なのです。 1/3は政治理念や政策の勉強に使いましょう。ともかく学ばない政治家が多すぎます。 新聞と歴史小説しか読まない人を排除しなければなりません。自分の信念ぐらい本にしたらどうかと思います。 1/3は党や議会活動を真剣に取り組もう。 議会には欠席、党活動には形と役職だけ。こんな輩が多すぎます。 1/3は選挙活動を。 選挙活動や後援会活動がもっとも身近な経済の動向や有権者のニーズをつかめるのです。 忙しいふりをして人の話を聞かない人が多すぎます。24時間、365日営業の政治家を目指すのが私の信条です。それを他人に求めず自らの行動で表現する為に政治家を志したのです。
   

◆ マッキーの歩んだ道
  学生時代
  秘書時代
  市会時代
  県会時代と参院挑戦
  現在
◆ マッキーの課外活動
ゴルフ協会
 ゴルフも国体種目になりました。
 社交からスポーツへGOLFは進化しています。

空手
 テコンドーがオリンピック種目。空手は?アテネを目指す空手協会。

県少連ソフトボール
 少子化にめげず、横須賀の子供達は頑張っています。

県少女ソフトボール
 シドニー・オリンピック、最大級の感動は
 ソフトボールゲームです。

明大横須賀会
 学生音楽活動の雄。NO.1は、明大マンドリン・クラブです。
 古賀政男先生の魂が息づきます。

横高 野球部
 甲子園大会は、故里を偲ぶ最大イベントなのです。
 
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